茨城県自然博物館では、総入館者300万人達成を記念して「博物館とくだね!講座」を 下記の内容で開催します。

この講座では、当館の学芸員が研究しているテーマや博物館の裏方事情などを、わかりやすく 解説し、博物館の仕事や活動に、より親しみや興味を持っていただけるテーマを設定しております。 はたして特ダネか、得だね?か。この機会をお逃しなく。

多くの皆様のお越しをお待ちしています。





開催日開催時間 講座テーマ備考
8 / 16 (水)13:30〜
(約1時間)
(1)「博物館の舞台ウラ」
 〜はく製はどこからやってくる〜(石塚)

(2)「クマと人間の関わり」
 〜なぜクマは問題を起こすのか〜(山崎)
【場所】博物館1階 講座室

【対象】小学生以上

【参加費】入館料のみ

【講師】当館学芸員

【定員】約40名

【申込】当日申込 
*開始1時間前から会場前で受付
(応募者多数の場合は先着順)


*都合により中止または会場が
変更となる場合があります。
8 / 22 (火)13:30〜
(約1時間)
(1)「博物館野外の森のお話し」
 〜身近な森から自然を感じよう〜(櫻井)

(2)「里山が語るもの」
 〜人と自然の関わりを考える〜(廣瀬)
8 / 23 (水)13:30〜
(約1時間)
(1)「日本の天気の特徴を知ろう」
 〜四季の天気と気候〜(宮崎)

(2)「恐竜(きょうりゅう)」
 〜そのふしぎな世界〜(国府田)



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